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三菱東京UFJのEdyカードの落とし穴

三菱東京UFJの銀行・クレジットカード・Edy一体型カードの落とし穴にハマった。

Edyに別のクレジットカードからチャージ(入金)しようとしたが、三菱東京UFJのEdyカードには、他社カードから充填できないとのこと(Edyのサポート電話対応と三菱東京UFJのサポート電話とも同じ回答)。

Edyのそんな制限聞いてないぞ>三菱東京URJ新宿中央支店。ほかの銀行のカードもそうなのか? クレジットカード一体型Edyは使えない。

もう古いカードを登録削除してしまったし。あー、むかつく。もう一度最初からEdyを選びなおし。

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Fedora Core 5 install

Fedora Core 5(FC5) を TOSHIBA Dynabook SS 3380V にインストールした。

FC5 から、USB HDDへのインストールも可能になったらしく、Windows上で実行するVMware上から、DVDインストールディスクで仮想マシンを起動して、そのままVMwareに外部HDDをUSBで接続して、インストールできた。あーべんり。

インストールしたHDDはUSBドライブの箱からとりだして、SS 3380V本体内に入れてやればよい。grubの設定が/dev/sdbになっていたりするので、grubの起動時に、eキーを押して、/dev/hdaにしないと起動しないが。あーべんり。

しかし、FC5になってhalとmessagebusの重要度が高くなったようだ。hostapにも、messagebus対応になったなどの記事がある。

FC3, FC4までは、アイドル時にキーン、というbeep音のもれる音がしていたが、FC5ではキーンという音はなくなり、ときどき、プツッ、プツッという小さな、やはりbeep音のなりそこないか、スイッチでon/offしたときのような音が非同期で鳴る。不思議だ。

なにもしないと、サウンドドライバやmptやらいろんなドライバがてんこ盛りでロードされてしまって、どうしたものやら。勝手に節約するためにunloadするのだろうか。

IPv6用パケットフィルタ(iptables-ipv6 - 名前が変わった)は、デフォルトでは入っていない。

apacheは2.2.0 系になっていて、moduleの名前が一部違っている。特にauthentication関連がauthn_?????? に、authorization 系がauthz_?????? になっている。

今回はHDDを衝撃に強そうなものにしてみた。前回は衝撃特性が書かれていないTOSHIBAのHDDだったが、今回は日立で、動作時5G?まで耐えられるやつにした。なぜか静かなような気がする。ヘッドが動く音が聞こえないような気がする。40GB。

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サイボウズ流・メール対応虎の巻

サイボウズ流・メール対応虎の巻、とのこと

其の壱お客様とは議論をしない
これは嫁さんと議論をしないのと同意である
其の弐文章はできる限り肯定表現で終えよ
否定表現はお客様に不快感を与える
其の参メールの文章は知的、紳士的表現を心掛けよ
文章での伝達は表現、ニュアンスを伝えることができない
不本意な誤解を与えないようにしなければならない
其の四適切とは思えなくても、お客様を訂正してはならない
真意を伝えることが第一目的である
其の伍お客様からいただいた文章より長い文章を書き
必ず自分のメールでやりとりを終えるようにせよ
熱い思いをお客様に伝えなければならない
其の六略語は使用しない
怠慢の現れである
其の七可能な限り迅速な対応をせよ
お客様に安心感を与えなければならない

テクニックとしてそのとおり。一部は話をするときに応用可能。嫁さんとは議論しないものなのか。だったら人生も語る必要なし? だから夫婦とか結婚というのは理解できない。

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Samsung YP-F1Zラインアップから外れる

Samsung YP-F1Zが日本のサイトのラインラップから外れていた。

USBコネクタをミニPINジャックで共用するという革命的(?)なコネクタが敗因か、新しいラインアップでは、折り返して格納するタイプの大型USBコネクタが使われている。たしかに小さいのはよかったが、上下に動くのと、押し込みの兼用ボタンも使いづらかったし、ミニPINジャックの変換コネクタは持っていくのを忘れて、充電ができなくなったりすることもあった。

が、もしかするとこれが標準になるかもしれない、とも思っていた。が、そうもいかなかったようで残念。電源ラインの安全装置などがついていると安心だと思うのだが、そうもいかなかったのだろうか? あるいは別製品が出てくるか?

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液晶テレビ設置事例、シミュレーション

サムスンの液晶テレビ設置事例、シミュレーションのFlashに気合を感じる。
自慢できる、というのはいいことだと思う。

http://202.218.64.56/zipot/index.html

つい新型機の大きさを見て、スケールでおき場所を測ってしまった。置けちゃうので困ったが、もうちょっと様子を見よう。まだ特価でも12万円するし。重いし。

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銀行振り込み料金

PC-SUCCESSで三菱東京UFJ銀行とみずほ、の振込み料金が、3万円未満当行支店間で105円だった。ジャパンネット銀行のみ52円だった。

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Microsoft Partner Resource DVD

Microsoft Partner Resource DVD
http://msdn.microsoft.com/vstudio/extend/partnerdvd

とのこと。世界中どこでも何枚でも送ってくれるらしい。何も認証がなかったが、だいじょうぶだろうか。

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株価と愛国心

日テレの夜のニュースで、ワタミの社長がいいことを言っていた。

「株価は、会社への感謝の総和」「株価があがってありがとう、製品・サービスがよかったのでありがとう、この会社で楽しく働いてありがとう」ということ。

禅のようなわかりやすい言い方。

さて、その次のニュースに出てきた「愛国心」も同じ。この国に生まれて、この国の文化と教育は世界に中で残っているか? この国の役人は税金をむさぼって民あらずか? この国に将来と夢はあるのか? そういうものなしで、「愛国心」はありえない。ささやかでも夢があるなら、愛国心でもなんでもあるだろう。自殺がOECD 7か国中最高、世界的にも20位以内に入っている状態で、愛国心など残るウツワがどこにあるのか。

まったく、「愛国心を持て」と命令する者は、モノも人も使い捨てるために、他人に命を捨てさせる。

実際、アメリカでも日本でも、愛国心は恐怖の総和。愛国心など実際には存在しないから、肌の色や生まれた土地などで人々の恐怖をあおり、強制するしかない「制度」。星条旗を振らないと投獄されるとか、日章旗を掲げないと投獄されるとか、まったく同じ。

必要なのは愛国心などではなく、労働人口の3割が年収200万円台、若年層が減少する老後、役人の昼寝に使われる税金と借金の山、という問題をどう解決するかということであり、われわれがどう生き残るか、ということであり、国などというものは残す必要もなければ用もない。国と税金という制度は単なるビジネスの一手法であり、現在の国と地方自治体の業務の7割以上が民間に委譲できると報告する調査もある。

必要なのは、状況を変えて、人々のひとりひとりが夢を持つことだ。これは会社も同じ。株価も愛国心も、その結果として現れる現象にすぎない。

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TOSHIBA SS5内蔵無線LAN用ドライバ

TOSHIBA SS5内蔵無線LAN用ドライバをProximのサイトで検索して、Agereのサイトからダウンロードする。WPA-PSKが使えるようになるが、TKIPのみ。すでにEnd of Sales製品。

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USB端子内蔵SDカード

サンディスクのUSB端子が内蔵?されているSDカードがなかなかよい
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/accessories/2006/04/14/3641.html

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私本管理plus

私本管理plusで、本のバーコードから書誌情報のとりだしをしてみた。たしかによい。

しかし、雑誌のISBN番号から情報をとれない。

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バーコードリーダー

バーコードリーダーを使ってみた。

ちょっと昔の、6cm幅までスキャンできる、一次元バーコードリーダー。

FMVとある。

PS2コネクタなので、USBに変換するアダプタ1,581円を買ってノートパソコンに接続した。

キーボードとして認識されるので、ドライバはいらないとのことで、そのとおりつながった。

Windows上でnotepad.exe を起動してから、適当にバーコードをスキャンしてみた。バーコードに、リーダーを当てて、リーダーのボタンを押すと、ピッというレジの音がして、notepad.exeに数字の文字列と改行がひとつ、打ち込まれた。

以上。あぁ、なんてシンプルなデバイスだったのだろう。なお、文字はアルファベットの場合もあった。

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神田・明倫館書店

本を売った。この1年、開いていない本で、もうネタ的に古いものや、詳細を調べたいときは改めて資料を集めたほうがよさそうなものなどをまとめて60-70冊ほど売った。

通信、ソフトウェア開発、セキュリティ、認証、暗号などについての本は、ひさしぶりに神田の明倫館書店に持ち込んだ。今回はドライブを兼ねて車で持ち込んだ。念のため営業時間などを、明倫館書店のホームページで確認したが、ホームページが新しくきれいになっていた。しかも、中古の本のオンライン販売もやっていた。やるなぁ。しかし、どうしてこんんなものが、というような本が新品の半額か7割程度の値段で販売されている。よく売れるなぁ、と思う。20年以上古い本ならまだわかるが、1980年代以降の本はよくわからない。

だいたい、本を売りに行くと、地下のレジはいつも本が山盛りで、本を積む場所がほとんどないような状態。もちろん書架もいっぱい。買い取った本はどこに並べているのやら。

ということでいろいろ不思議があるのだが、自然科学専門の古本屋ということで、ひさしぶりに本を売りに行った。もしかして5年ぶりかもしれない。今回は量は多かったが、2万円にしかならなかった。昔、40冊ほどで1.5万円のときがあったが、あのときは洋書の割合が多かった。いまでは洋書を買うほど時間差がないので、もう洋書はほとんどなかったが、2冊入っていたのが大きいかもしれない。買取のおじさんが3回ぐらい開いて確認していた。買取を1階のフロアで受け付けてくれたのは、たいへん助かった。地下まで段ボール箱を運んでいたらたいへんだった。

買取の査定中に、隣で百科事典のような本の山の高さを、スケールで計っているおばあさんがいた。白髪の、ちょっとおしゃれにうるさそうなおばあさんと、若い孫のような女の人が二人で、本の山の高さを計って、70cmだからどうのこうの、と言っていた。本の高さで本を買おうとしていたのだろうか。はじめて見る光景だった。インテリアとして本を並べたいのかもしれない。いまどき百科事典もいらないし。

神田・明倫館書店でなぞは深まる。

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